苫野一徳氏と対談「×(かける)哲学プロジェクト」

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『どのような教育が「よい」教育か』(講談社)の著者で、教育哲学の研究者であり、私と大学院の同期でもある苫野一徳氏の「×(かける)哲学プロジェクト」での対談内容をまとめて頂きました。
http://timesphilosophy.blogspot.jp/2013/05/blog-post.html#!/2013/05/blog-post.html

「地方・現場から教育を変えていく」活動について語りました。私のバックグラウンドをよく知るインタビュアーのお陰で、いい話を引き出してもらいました。「一揆」の話まで掲載してもらっています(^^)
学生の頃に、教育学から学んだ愛と情熱を思い出させてくれる対談でした。
日々の疲れが吹き飛びました。

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「地方から教育を変える!」
http://timesphilosophy.blogspot.jp/2013/05/blog-post.html#!/2013/05/blog-post.html

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投稿者:

山下 洋輔

柏市議会議員。柏まちなかカレッジ学長。元高校教諭。2児の父。 教育学研究や地域活動から、教育は、学校だけの課題ではなく、家庭・地域・社会と学校が支え合うべきものと考え、「教育のまち」を目指し活動。著書『地域の力を引き出す学びの方程式』 (社)305Basketball監事。 千葉県立東葛飾高校卒業。早稲田大学教育学部卒。 早稲田大学大学院教育学研究科修士課程修了後、土浦日大高校にて高校教諭。早稲田大学教育学研究科後期博士課程単位取得後退学。 教育コンサルタント山下洋輔事務所設立。 2011年9月から柏市議会議員。 家族 妻、長男(2014年生まれ)、長女(2017年生まれ)