誰もがバスケできる環境を作っていきます!

「くらちゃんカップ」で集められた寄附で、高田小学校にバスケットゴールが寄贈されました。

「くらちゃんカップ」は、真面目に働きながらバスケに励む大人が、気軽にバスケができる環境を作るためのチャリティ大会です。

これからも、誰もがバスケットができる環境を整えるため、私もお手伝いしていきます!

夕方には、バスケットリング設立記念式典として、子どもたちと「くらちゃんカップ」に参加している大人の選手も駆けつけて、子どもも大人も学校の先生も、一緒にバスケットを楽しみました。

世代を越えて人が集まり、競技の技術だけでなく、いろんな交流が生まれる街にしていきたいです。

伊藤誠さんのバスケットへの情熱が、多くの人を巻き込み、ここにバスケットリングが設立されました。
私も心動かされた一人です。

ここに至るまでに、ご協力ご支援いただきましたすべての人に感謝します!

柏市民新聞(2019/04/12)に取り上げていただきました。

投稿者:

山下 洋輔

千葉県議会議員(柏市選出)。 元高校教諭。理想の学校を設立したいと大学院に進学。教員経験、教育学研究や地域活動から、教育は、学校だけの課題ではなく、家庭・地域・社会と学校が支え合うべきものと考え、「教育のまち」を目指し活動。著書『地域の力を引き出す学びの方程式』 2011年から柏市議会議員を3期10年を経て、柏市長選に挑戦(43,834票)。落選後の2年間、シリコンバレーのベンチャー企業Fractaの政策企画部長として公民連携によってAIで水道管を救う仕事を経験。 柏まちなかカレッジ学長/(社)305Basketball監事。 千葉県立東葛飾高校卒業。早稲田大学教育学部卒。 早稲田大学大学院教育学研究科修士課程修了後、土浦日大高校にて高校教諭。早稲田大学教育学研究科後期博士課程単位取得後退学。 家族 妻、長男(2014年生まれ)、長女(2017年生まれ)