幸せの経済学を考えながら

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柏産のしょうがと純リンゴ酢でできた「すろっぷ」image
フードコミュニケーター森脇菜採さんの監修です。柏市内にゆかりのある企業や地元農家が組んで開発されたフルーツ酢です。
柏産のブルーベリーの「すろっぷ」もあります。

持続可能な農業をテーマに、地域の農産物の魅力と、それに関わる人たちの想いが込められたもので、消費者として、市民として考えさせられます。image

柏そごうで購入できます。
市外の方への贈り物や手土産に重宝しています。もちろん、家庭でも味わっています。image

コンフィチュールや紅茶なども開発されました。

疲れた時には、お酢が効きますね。
栄養ドリンクは苦手なので、私は抹茶や養命酒で元気になりますが、お酢を日頃から飲むようにしています。
この「すろっぷ」は、お洒落で美味しく、柏のこだわりも味わえるので、好きです。


 

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投稿者:

山下 洋輔

柏市議会議員。柏まちなかカレッジ学長。元高校教諭。2児の父。 教育学研究や地域活動から、教育は、学校だけの課題ではなく、家庭・地域・社会と学校が支え合うべきものと考え、「教育のまち」を目指し活動。著書『地域の力を引き出す学びの方程式』 (社)305Basketball監事。 千葉県立東葛飾高校卒業。早稲田大学教育学部卒。 早稲田大学大学院教育学研究科修士課程修了後、土浦日大高校にて高校教諭。早稲田大学教育学研究科後期博士課程単位取得後退学。 教育コンサルタント山下洋輔事務所設立。 2011年9月から柏市議会議員。 家族 妻、長男(2014年生まれ)、長女(2017年生まれ)