山下ファミリー集結!–選挙5日目

友達、先輩後輩、町会はじめ地域の方々に支えられながら、活動させて頂いています。本当にありがたいです。

父の同郷の先輩であるM氏は、まるで私のおじさんのようです。両親にも感謝しています。

組織的な事務所ではありませんが、ファミリーのような集まりです。

昨日は弟が、今日は叔父が、遠方から駆けつけてくれました。

そして、一昨日には、義母の葬儀などで帰省していた妻と子どもたちも帰ってきました。

義母や、立候補の時から応援してくれた祖父母も今はいませんが、どこかで山下洋輔を見守り、助けてくれているように感じます。

写真は、事務所に帰ってきたところを、息子が撮ったものです。
子どもたちが帰ってくると騒がしいですが、勇気百倍、明るい気持ちになります。

息子が描いた選挙カー

今日は、神奈川県厚木市から電車で2時間かけて、柏まで応援に駆けつけてくれました。 高田マサノリ厚木市議会議員とは、私たちの声をいかに社会に反映させていけるか、直接民主制の仕組みなど、実現に向けて、共に学び合う仲間です。

泣いても笑っても、選挙期間は、あと2日。
全力を尽くし、頑張ります。
皆さん、何卒よろしくお願い申し上げます。

投稿者:

山下 洋輔

千葉県議会議員(柏市選出)。 元高校教諭。理想の学校を設立したいと大学院に進学。教員経験、教育学研究や地域活動から、教育は、学校だけの課題ではなく、家庭・地域・社会と学校が支え合うべきものと考え、「教育のまち」を目指し活動。著書『地域の力を引き出す学びの方程式』 2011年から柏市議会議員を3期10年を経て、柏市長選に挑戦(43,834票)。落選後の2年間、シリコンバレーのベンチャー企業Fractaの政策企画部長として公民連携によってAIで水道管を救う仕事を経験。 柏まちなかカレッジ学長/(社)305Basketball監事。 千葉県立東葛飾高校卒業。早稲田大学教育学部卒。 早稲田大学大学院教育学研究科修士課程修了後、土浦日大高校にて高校教諭。早稲田大学教育学研究科後期博士課程単位取得後退学。 家族 妻、長男(2014年生まれ)、長女(2017年生まれ)