『クレイジーで行こう!』

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オープンしたてのメンローパーク•コーヒーにて、高校の同級生の加藤崇くんとお会いしました。

加藤くんは、ロボット会社をGoogleに売却し、今、シリコンバレーで人工知能を活用して水道配管の更新投資を最適化するソフトウェアを開発する会社(Fracta, Inc)のCEOです。
『クレイジーで行こう!』という本を日経BP社から出版したので、ご興味おありの方、ぜひ。

起業家教育のことや水道インフラの維持管理など、これからもっと話ししていきたいと思います。

クレイジーであるか?、フェアであるか?、スピード感はあるか?、自由であるか?、情熱はあるか?、
この本を読みながら、自分自身を見つめ直しています。

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投稿者:

山下 洋輔

柏市議会議員。柏まちなかカレッジ学長。教育コンサルタント。元高校教諭。 教育学研究や地域活動から、教育は、学校だけの課題ではなく、家庭・地域・社会と学校が支え合うべきものと考え、「教育のまち」を目指し活動。 著書『地域の力を引き出す学びの方程式』 教育共創研究所 代表 千葉県立東葛飾高校卒業。早稲田大学教育学部卒。 早稲田大学大学院教育学研究科修士課程修了後、土浦日大高校にて高校教諭。 早稲田大学教育学研究科後期博士課程単位取得後退学。 教育コンサルタント山下洋輔事務所設立。 2011年9月から柏市議会議員。 家族 妻、長男(2014年生まれ)、長女(2017年生まれ)